高校生クラスは次の様なカリキュラムをそれぞれの目的やレベルに応じて組み立て、受講できる回数や時間内で、個別に無理無く展開します。将来美術系の高校や大学を進学も
選択の可能な基礎的な力を身につける事もできます。
● デッサン:客観的にものを正確に描く力をつけます。
箱や円筒形、球体等の基本的な形を遠近法(パース)
の説明等も通して解り易く短期間にマスターします。
紙・木・ガラス・金属・樹脂の素材の描き分けや
野菜や果物等の自然の物もその構造を分析しながら
質感の表現も追求します。
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色彩:様々な画材(水彩・油彩・アクリル等)を使っ
て色の成り立ちや次のイメージ表現への基礎を学びます。
● 立体構成の基礎を紙・粘土等を使って身につけます。
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